2008年5月アーカイブ
- 開催日:毎年11月第2日曜日 9:00から15:30(雨天中止・小雨決行)
- 会場:岡山県矢掛町 矢掛商店街
- お問合せ:矢掛町商工会 0866-82-0559
- 矢掛町ホームページ
江戸時代、参勤交代で往来する諸大名の宿場町として繁栄した、山陽道の矢掛宿。
昔ながらの本陣・脇本陣も今なお旧姿をとどめています。
毎年11月第二日曜日、その矢掛市街地を舞台に、往時の大名行列を再現されます。
約80名で編成された、往時の姿そのままの絢爛豪華な大名行列が、「したにーしたにー」の声と共に街道を練り歩き、人々を江戸時代へとタイムスリップさせてくれます。
【実演イベント】
今も本陣と脇本陣の両建築物が現存し、昔の面影を残す矢掛商店街内に位置する清邦庵。
毎年行われる大名行列にあわせ、この日だけの限定商品「大名きんつば」の実演販売を店頭にて行っています。
【材料】
もち粉 100g
上白糖 100g
水 50から80cc
いちご
白餡 適宜
【レシピ】
もち粉に水をいれながら耳たぶの固さになるよう調整する。
薄くのばし、沸騰した湯でしっかり茹でる。
鍋にうつし、砂糖を3・4回に分けて入れ、練る。
生地の色が真っ白に変わったら、片栗粉をしいたバットに生地をうつす。
いちごの尖った部分に白餡をのせ、生地で包んだらできあがり。
もち粉 100g
上白糖 100g
水 50から80cc
いちご
白餡 適宜
【レシピ】
もち粉に水をいれながら耳たぶの固さになるよう調整する。
薄くのばし、沸騰した湯でしっかり茹でる。
鍋にうつし、砂糖を3・4回に分けて入れ、練る。
生地の色が真っ白に変わったら、片栗粉をしいたバットに生地をうつす。
いちごの尖った部分に白餡をのせ、生地で包んだらできあがり。
【材料】
本わらび粉(固形) 100g
グラニュー糖(なければ上白糖) 100g
水 400cc
【レシピ】
本わらび粉は分量の8割の水で溶いておく。
グラニュー糖を合わせて火にかけ、練る。
もち状になり、まとまってきたら火から下ろし、残りの水を入れて強火で一気に練る。
透明になったらバットに移してあら熱をとる。
冷蔵庫で冷やし、きな粉、黒みつなどをかけてできあがり。
本わらび粉(固形) 100g
グラニュー糖(なければ上白糖) 100g
水 400cc
【レシピ】
本わらび粉は分量の8割の水で溶いておく。
グラニュー糖を合わせて火にかけ、練る。
もち状になり、まとまってきたら火から下ろし、残りの水を入れて強火で一気に練る。
透明になったらバットに移してあら熱をとる。
冷蔵庫で冷やし、きな粉、黒みつなどをかけてできあがり。
【材料】
道明寺粉(目が細かい、割れたもの) 100g
グラニュー糖(なければ上白糖) 50g
水 200cc
食紅 少々
餡、桜の葉の塩漬け
【レシピ】
道明寺粉、グラニュー糖、水、食紅を火にかけ、焦がさないように木杓子で底から混ぜる。
水気が8割方抜けたところ(木杓子を持ち上げてどろっと落ちる程度)で火を止め、濡れ布巾をかぶせ10分蒸らす。
混ぜてなじませ、手を濡らし、餡を餅で包む。
桜の葉で巻いてできあがり。
道明寺粉(目が細かい、割れたもの) 100g
グラニュー糖(なければ上白糖) 50g
水 200cc
食紅 少々
餡、桜の葉の塩漬け
【レシピ】
道明寺粉、グラニュー糖、水、食紅を火にかけ、焦がさないように木杓子で底から混ぜる。
水気が8割方抜けたところ(木杓子を持ち上げてどろっと落ちる程度)で火を止め、濡れ布巾をかぶせ10分蒸らす。
混ぜてなじませ、手を濡らし、餡を餅で包む。
桜の葉で巻いてできあがり。

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